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医療情報の開示
医療情報の開示

- 会員からの情報提供 -

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▼外国人に対するインフォームドコンセント  New!

(医)木戸医院 副院長 木戸友幸


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診療情報開示の実際、診療所として 

さくらいクリニック  院長 桜井 隆

▼患者が創る自分の「病歴カード」

だいとう循環器クリニック  院長 大頭信義(姫路市)

▼クスリはリスク

さくらいクリニック  院長 桜井 隆(尼崎市)

▼医療消費者が求める医薬品

さくらいクリニック  院長 桜井 隆(尼崎市)


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これからの薬の飲み方を考える

だいとう循環器クリニック  院長 大頭信義(姫路市)


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私がカルテの開示をすすめたい理由と
できない理由

さくらいクリニック  院長 桜井 隆(尼崎市)



(すべてご覧頂けます)

1. 自己の医療情報は自分でコントロールする

だいとう循環器クリニック  院長 大頭信義(姫路市)  

2.日本と合衆国の医療看護事情について

だいとう循環器クリニック  院長 大頭信義(姫路市)  

3.モバイル機器をフル活用 出張検視サービス

ベンチャーリンク誌1998年7月号掲載

GlobalLINK Consulting Group
 代表者 有元美津世(アメリカ)

4.医療事故を防ぐために

「日本におけるマルプラクティス(医事紛争)の現状とその背景」

医療事故調査会
 代表世話人 医真会八尾総合病院 森 功

5.患者が作る「病歴カード」の工夫

だいとう循環器クリニック  院長 大頭信義(姫路市)

6.誰のための、何のための医療情報開示か

さくらいクリニック  院長 桜井 隆(尼崎市)

7. 医療・福祉の変革

神戸新聞で連載 No.1〜No.5
さくらいクリニック  院長 桜井 隆(尼崎市)

8.
医療情報をどう入手するか
 医療情報の真実は

だいとう循環器クリニック  院長 大頭信義(姫路市)



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